2014年10月11日土曜日

おてがる改造のススメ

当ブログは、いつでも元の玩具に戻せる程度の改造
《おてがる改造》を身上としています。

用意するのは、
色画用紙(ダイソーの廃盤…10年前に買ったので)と両面テープです。

両面テープを切って色画用紙の黒に貼り、

 テープに合わせて画用紙を切り取り、さらに目と口を切り抜いて
(手作り感を出すため、形や大きさを合わせなくていいです)、

ハロウィン用《ジャック・オ・ランタン》の完成です。
 目や口がはがれやすいのが難点ですが、
いつでも元のカボチャに戻せる《おてがる改造》って事で。

給料入ったら、デスクの上だけでも飾り付けだ!
モチ、100円ショップの材料で。

まだまだ続きます。
色画用紙の赤を手ごろな大きさに切って…

あつめてトミカのおまわりさん人形にくるむと…
《マントを羽織った軍人》人形に早変わり!

吉田「耳は尖ってないけど、明らかに《総統》ですね♪」
博士「サイズ的に《いかにも》って感じだな、オラオラ♪」
総統「こんなちっこい人形じゃ~かなわんわい!
カバヤさ~ん、早く(鷹の爪コレクションフィギュア)
第2弾出して下さ~い、フィリップ抜きでいいから~!」

ベガ?バイソン将軍?それはちょっと…(汗)

ちなみにレオナルド博士は、100円ショップの材料から宇宙船だって作れます
(2014年10月13日追記)
そして、過去より声が枯れてると言われても、
youtubeを見る限りそんなに違和感のない吉田くん

0 件のコメント:

コメントを投稿